説明会に参加された方の感想を一部ご紹介します

新卒採用
  • 大学の研究者の現状や、それに対する働きかけ、また貴社について良いところも悪いところもざっくばらんにお話していただき、お聞きしていて気持ちよかったです。またおもしろかったです。
    <大阪市立大学>
  • 唯一の事業モデル、ということもあって、説明内容も他の説明会とは全然違いました。貴社の事業がいかに精度が高いか、よくわかりました。仕事内容をもっと具体的にお伺いしたかったです。
    <大阪府立大学>
  • 一年ほど前に偶然貴社ホームページを見つけ、ずっと気になっていた会社なので、やっと説明会に出席することができ、本当に嬉しかったです。社会心理学の話をしっかり聞いたのは初めてでしたが、非常に興味深い分野だと感じました。
    <京都大学大学院>
  • 実際どれくらい社会心理学の知見を生かしている事業なのだろうと思っていましたが、他の調査会社やコンサルタント会社と違い、そのクライアントとなる企業を見据えること、構成概念を整理することなどの独自性があることがわかり、その意義を理解しました。
    <東京大学大学院>
  • 今日ここへ伺ったのは半分は興味本位、というのが正直なところなのですが、予想以上に面白いお話が聞け、有意義な時間になったと感じています。少なくとも、仕事に対する考え方として、貴研究所の理念には深く共感することができました。
    <京都大学大学院>
  • どう転んでも社会に対して影響があり、責任がある、という言葉に集約されている様な印象を持ちました。
    <同志社大学>
  • とてもユニークな会社だと思いました。社会を変えるほどの影響力を持っているからこそ、自覚と責任感がより必要であるということに納得しました。
    <武庫川女子大学>
  • 会社の説明だけでなく、社会心理学の奥深さ・応用性に関して、少しではあるが理解することができ、大変有意義な時間となりました。時間が少ないなか、質問にもしっかりと返答していただき、ありがとうございました。
    <和歌山大学>
  • 本当に大変なお仕事であることがわかりました。人と接することが多く、また学者という一筋縄ではいかない人種と接触することは難しいと思いましたが、社会をより良くするための会社はとてもおもしろそうだと感じました。<三重大学大学院>
  • 会社の理念について、しっかり話を聞くことができたと感じた。ここまで「自社で働くことは大変だ」と言われると、自分自身の中の”働きたい”という気持ちを何度も確認しながら話を聞くことができてよかったと思う。
    <大阪大学大学院>
  • 素直におもしろいと思いました。厳しい・ベンチャー・なんでもやる←上等だと思いました。淡々とこなすよりそっちの方が何十倍もおもしろい人生になるだろうと思いました。
    <京都文教大学>
  • 他社だったら良いように解釈させようとするであろう点を、ストレートに提示されていて、本気で恋愛採用の形をとっているのだと思いました。お話はとても聞きやすかったです。
    <龍谷大学>
  • 私は大学で学問を学ぶなかで、アカデミアと実社会がかけはなれていると感じることが多々ありました。せっかく得られた科学的知見は、できるだけ世の中に適用(応用、apply)すべきだと考えていたところ、貴社のようにアカデミアと社会を繋ぐ存在を見つけ、とても嬉しかったのを覚えています。貴社の事業は今後の社会形成に不可欠なものだと私は考えております。
    <京都大学大学院>
  • 社会を変える仕事ができる可能性があると感じました。
    <奈良先端科学技術大学院大学>
  • 思っていたほど、研究研究していないなと思いました。逆に、株式会社として機能している部分がよくわかりました。アカデミアと実社会をつなぐということをよく体現されているな、と感じました。
    <明治大学>
  • 社会に文句を言う人は周囲に多くいるが、今まではそれを変えられるのは、政治家だけだと思っていた。とてもユニークな事業だと思う。
    <中京大学大学院>
  • 素直に、変わった会社(良い意味です)、オンリーワンの会社であると感じました。利益を得るためでなく、社会に少しでも良い影響を与えるために事業をしているという話も印象的で、理想的なビジネスモデルであると感じました。21世紀は心の時代などと言われるように、これからどんどん注目されている事業内容だと感じました。
    <和歌山大学>
  • 社会心理学の現状から、アスペクトがそれに対してどのようなことをされているのかの全体像を知ることができました。インターネットではわからない大事にされていることや会社の考えも知ることができて有意義な時間を過ごすことができました。
    <立命館大学大学院>
  • 学術に軸足がある点で、非常に特異だと思いました。選考が”恋愛型”である点で、学生にとっても本当に納得して入社できるので、ありがたいです。
    <大阪大学大学院>
  • ワーク・モティベーションやライフパタンについて、独自の方針に基づいて取り掛かる姿勢に感銘を受けました。特に、社会心理学を「本当の意味で」社会に応用することを理念としていることに共感しました。
    <一橋大学大学院>
  • 理念の強さは、ともすると可能性の退縮にもつながりかねません。しかし御社は、理念の扱いを巧みになされているという印象を受けました。<京都大学>
  • 事前に御社のことを調べてきたつもりでしたが、説明を聞いて、より明確に御社について知ることができたことが本当に良かったです。他の企業との違いを聞けば聞くほど、御社の存在意義を深く感じることができました。
    <京都女子大学>
  • 非常にやりがいはありますが、厳しい職場環境だと感じました。また、企業の依頼がある前に、ビジネスチャンスとなりうるような領域を研究しているというのは、先見の明がないとなかなかできることではありませんが、自分たちの目に確かな自信があるのだということを感じることができました。
    <九州大学大学院>
  • ベンチャー企業ということで課題等が多いかと思いますが、その分若い時から任せてもらえるなど、やりがいがとてもある会社だと思います。
    <和歌山大学>
  • 「ベンチャー企業」ときいて、少し驚きましたが、それを可能にする社風があることに好印象を得ました。
    <香川大学大学院>
  • 社会心理学の知見を純粋な学問に留めておくのではなく、それを活用して社会に積極的に働きかけようという貴研究所の理想には大変感銘を受けています。ある意味、「現場」と「研究」という私が理想とするスタイルにかなり近いのではないかと思います。
    <京都大学大学院>
  • 企業の方針にアシストするようなツールや情報をお持ちである反面、学会のオーガナイズにも関わっておられ、そこは切り離せないんだと感じました。さらに、単に客観的に企業に関わるのではなく、自分たちが与えるインパクトまで考えておられる点に「はっ」としました。つまり、客観者であり当事者でないといけないんだなと思いました。
    <立命館大学大学院>
  • 漠然と抱いていた社会心理学のイメージが、わかりやすく伝えていただいたために、深まったように思えます。特に、きちんとモデルを考案したうえで、操作・介入に活かすという点は勉強になりました。
    <東京大学大学院>
  • 社会心理学の知見やスキルをもっと社会に還元し、貢献し、新しい価値観を創り出そうという理念には共感した。その一方で、研究成果をどう意味づけし、実践に「応用」していくかのプロセスがまだはっきりとはしていないので、もっと知りたいと興味を持たせていただいております。
    <神戸大学大学院>
  • 真に貴社とマッチする人材を採用する為に、誠実にご対応されようとしていることが伝わってまいりました。短い時間ながら、社会心理学のポイントと、いかにビジネスに応用しようとされているかを、事例も交えて大変分かりやすくご説明いただけました。
    <大阪大学大学院>
  • 1つ1つの質問に丁寧に応対してくださる姿が印象的でした。来てよかったです。有意義な時間をありがとうございました。
    <関西大学>
  • 媚を売るような感じで少し恥ずかしいのですが、御社の事業内容は今まで就職活動をしたどの企業よりも魅力的です。自主的にアカデミックかつ、個人的には興味のある分野を勉強することが必要とされるというのはとても素晴らしいです。だからこそ、質の高い商品を提供できるのだと思いました。
    <京都女子大学>
  • 「会社の理念」をこれほどまでに時間をかけて説明してくださる企業は他にないのではないでしょうか。これも、社会心理学という学問分野に対して強い基盤を求めていらっしゃることの顕れなのだろうと感銘を受けました。
    <京都大学大学院>
  • 私自身政治学を選考する中、社会科学を実践の場につなげる環境の少なさに問題を感じていたので、貴社のビジネスモデルは聞けば聞くほど共感してしまいました。
    <京都大学大学院>
  • 価値を生み出し、社会に変えていくだけでなく、それをまた学問や研究に生かしたいという貴社の理念に感銘を受けました。学問と実社会を結びつけ、社会に働きかけていく事業に私も本気で携わりたいと思いました。
    <京都府立大学>
  • 普遍的な「モデル」を考えるという点に、価値があるように思いました。様々なメディアで、社会の流れや構造に関する意見を知ることはできても、そこから普遍的構図を見つけようとすることはあまりないので。
    <徳島大学>
  • 社会心理学の楽しさが非常に伝わりました。話も具体的な例が多く、聞いていて楽しかったです。本日はありがとうございました。
    <同志社大学>
  • 間違いなくOnly Oneな会社だと思います。まず心理学をもっと社会へ発信しようという一歩が、心から尊敬します。また大変”機能的”なマーケティングであり、研究と課題に取り組むということを両立させているという点からも非常に魅力的だと感じました。
    <立命館大学大学院>
  • おそらく日本唯一というのは本当だと思います。社会心理学のみならず、文系の学問というのは“学問”でしかないと考えられることが多いと思いますが、ビジネスモデルへの運用を実現したことに驚きました。もっと大きくなってほしい会社、もっと知ってほしいと思う会社です。
    <神戸大学>
  • 社会心理学のお話を聞いた上で、貴社の事業内容を考えると、とても説得力があり成熟社会において必要とされる事業だと思いました。研究と課題解決を組み合わせるという事業モデルに成長性と夢を感じました。大手企業に対してのみではなく、さらに広げていくことが出来そうと思いました。
    <同志社女子大学>
  • 利益を求めていく会社ではなく、世の中にどう還元できるかを考えることが主体で、新しい風を作っていく、これからの時代にとても必要な会社だと感じました。
    <同志社大学>
  • 社会心理学のお話、とても興味深く聞かせていただきました。周囲の学生のモチベーションも素晴らしく、就職活動へのよい刺激になりました。
    <北海道大学>
  • 貴社の学問的な基盤である社会心理学について、とても丁寧に説明していただき、また社会心理学の実社会でのマーケティングにおいての有用性が、とても分かりやすく説明されていて、貴社の事業内容について大変深く理解できたと思います。
    <神戸大学大学院>
  • 研究と社会は理想と現実のようで、その間で実践的に事業を展開する点に改めて魅力を感じました。
    <武庫川女子大学>
  • 大変熱いセミナーに感動しました。「不況だしどこでも入れれば御の字だ」と思っていた自分が恥ずかしくなりました。
    <京都府立大学>
  • 大変分かりやすかったです。ですが、社会心理学に対する説明が長すぎたように感じます。もう少し会社の説明についてお聞きしたかったです。
    <同志社大学大学院>
  • よく社会心理学というものを知らないのですが、説明会での話や社員の方たちの雰囲気はとてもよかったです。本日はありがとうございました。
    <帝塚山大学>
  • 社会心理学をマーケティングに応用していくというお話にわくわくしました。その反面、本当に全てを説明できるのだろうかという疑問もわいてきました。とにかく、社会心理学についてもっと知りたい、という気持ちが強くなった説明会でした。
    <同志社大学>
  • 「こんな事業があったのか!」と思いました。特に、他の企業と違う部分を明確に示していただけたので参加前より志望度が高まる内容でした。
    <立命館大学>
  • 説明が丁寧でわかりやすかったです。まさに少数精鋭で、鋭い問題意識を持ち、社会を良くしていきたいという思いの強い会社だと感じました。
    <神戸大学>


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